実体験をもとにアダルトグッズの買い方を比較してみた

塗る媚薬の使い方やメリット、デメリットについて紹介します

媚薬には種類があります。

塗るタイプ、匂いから感じるタイプ、飲むタイプに分けられるのですが、媚薬の効果を高めるために、タイプによって使い分けるのがおすすめです。

この記事では塗るタイプの媚薬の使い方やメリット、デメリットについて紹介します。

目次

塗る媚薬とはどんなもの?

塗る媚薬とは、男性器や女性器に塗ることで効果を得られる媚薬です。

※この記事では私自身の体験を交えて書いていきますので、女性用の媚薬に限定してお伝えします。

使い方

クリトリスや膣に塗って使用します。

私は肛門には使ったことはないのですが、お尻が好きな場合は肛門に塗るのも良いと思います。

もちろん塗るだけでも効果は十分に得られるのですが、もっと効果的な方法があります。

塗った後にマッサージするようになじませることです。

マッサージするようになじませることで、媚薬が良く浸透し、触る刺激によってさらに気持ち良くなってきます。

そのうちに、じんじんしてきて、たまらなくなってくるかと思います。

メリット

塗る媚薬のメリットは、直接クリトリスや膣に塗って使うので、効果を感じやすいこと。

塗った部分になじませるようにマッサージしているだけで、すごく濡れてくるんです。

匂いを感じるタイプや飲むタイプの媚薬でも、もちろん濡れやすくなりますが、塗る媚薬は媚薬自体がローションのような働きもしてくれます。

クリーム状だったり、ジェル状だったりと形状はいろいろですが、愛液に加えて媚薬自体がクリトリスや膣を潤してくれることも、メリットの1つです。

デメリット

一番のデメリットは、使うためには下着を脱がないといけないということ。

相手も媚薬を使うことを知っている場合は問題ありませんが、内緒で使いたい場合は使うのにはハードルが上がりますね。

セックスの前に個別にシャワーを浴びるという場合は、シャワー後にこっそり塗ることができますが、シャワーが一緒という場合やシャワーなしでセックスする場合は、使うタイミングがなかなか難しいです。

そのため、女性がこっそり使いたいという場合はセックスになりそうな雰囲気になった時に、うまく塗らなければなりません。

男性が女性に秘密でこっそり使いたいという場合には、塗る媚薬は使いにくいので匂いを感じるタイプや飲むタイプをおすすめします。

また、使う時は下着を脱がなければならないので、塗る媚薬を使う=セックスをするという前提となります。

そのため、使う場面としては、初めてのセックスというよりは2回目以降のセックスという場面がおすすめです。

※最初からセックスが目的という場合には、問題なく使えるグッズです。

おわりに

この記事では、塗る媚薬についてまとめてきました。

クリトリスや膣に直接塗るので、これぞ媚薬という感じです。

塗る媚薬のまとめ
  • 直接塗って使うため、ものすごい気持ち良さを味わえる
  • 使う場面には気を遣う必要があり

塗る媚薬のおすすめ商品

メントール、イランイラン、カフェイン、カンフルといった成分が配合されていて、感度が格段にアップする塗る媚薬の「濡舞妓」です。

公式ページが女性をいかせたい男性向けに過激な感じになっている所が気になりますが、濡れ具合は良かったです。

セックスにはもちろん、オナニーにもおすすめです。

セックスだけでにしか媚薬を使わないなんて、もったいないと私は思います。

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