性交痛に悩む人はまずこれを読んでみて!

塗る媚薬のリュイールホットと濡舞妓をいろいろな視点で比較

塗る媚薬にはいろいろな種類があります。

この記事では、私が実際に使ったことのある塗る媚薬のうち

  • リュイールホット
  • 濡舞妓

の2種類をいろいろな視点で比較してみます。

それぞれの媚薬については以下の記事にて紹介しています。

目次

パッケージの比較

パッと見ただけで媚薬と分からないのは「リュイール ホット」です。さりげなく化粧ポーチに入れておいても、化粧品のように見えるのでばれなさそうですね。

パッケージはおしゃれな「リュイール ホット」が◎

コスパの比較

媚薬の量に対して、値段を比較してみます。

  • リュイールホットは5gで3740円(税込み)
  • 濡舞妓は30gで3278円(税込み)

量に対して値段が安いのは「濡舞妓」

「濡舞妓」の公式サイトには使用量については適量としか記載がないのですが、一度に全量の30gを使ってしまうことは絶対にないです。

30gというとこれだけたっぷりあります。

使用感の比較

どちらも同じように膣とクリトリスに塗って使用しました。どちらもジェルのような感触がありますが、

  • 「リュイールホット」の方がやや硬めで粘度あり。
  • 「濡舞妓」の方がさらっとした軽い付け心地。

どちらもジェル状なのですが、上記のように質感が異なります。

感触で好みが分かれるかもしれませんが、塗ってマッサージをしているうちに濡れてくるので、そこまで気にしなくても大丈夫です。

濡れ具合の比較

どちらの媚薬も使うことで濡れ具合は普段よりも良くなったように感じました。

しかし、濡れた愛液はそれぞれ異なっていました。

  • 「リュイールホット」はねっとりした愛液。
  • 「濡舞妓」はさらさらっとした愛液。

どちらを選んでも私は濡れが良くなったので、好みで選んでも良さそうですね。

私が試した時の愛液の量でいうと、「濡舞妓」の方が多かったです。

ムラムラするかの比較

媚薬を塗ったことで、ムラムラするかどうかについては「リュイールホット」が◎

塗ってマッサージしていると膣もクリトリスもジンジンしてきました。

使いやすさの比較

どちらも膣やクリトリスに直接塗って使う媚薬であることは同じですし、塗った後に、マッサージするようにすると効果的な面も同じ。

持ち運ぶ場合に関しては、「濡舞妓」は容器が大き目(といっても手のひらサイズ)なので、より持ち運びやすくするには自分で詰め替えるのをおすすめします。

塗る媚薬は、相手に内緒で使うには難易度が高め。

女性がこっそり使う場合は、良い雰囲気になったらこっそり仕込んでおくのがおすすめです。

男性が女性にこっそり使う場合、頃合いを見計らってこっそり膣やクリトリスに塗らなければならないため結構難しめです。

まとめ

塗る媚薬の「リュイール ホット」と「濡舞妓」について、

  • パッケージ
  • コスパ
  • 使用感
  • 濡れ具合
  • ムラムラするか
  • 使いやすさ

の視点で比較してみましたが、それぞれに良い点があるので、総合的にどちらがおすすめとは決めかねます。

好みによって、使い分けるのがおすすめです。

いかがでしたか?好みの塗る媚薬が見つかりますように…

よかったらシェアしてください

コメント

コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策のため)

目次
閉じる