実体験をもとにアダルトグッズの買い方を比較してみた

【正直に告白】媚薬を使うメリットやデメリットについて

みなさんはセックスやオナニーの時に媚薬を使ったことはありますか?

媚薬というと、なんだか怪しい、使っても大丈夫?と使ったことがない方も多いのではないかと思います。

媚薬経験者の私からすると、媚薬を使ったことがないなんて、もったいないです。

一度使ってみると、効果にびっくりすることと思います。

この記事では、媚薬を使ったことがない方に向けて媚薬を使うことのメリットとデメリットを紹介します。

目次

媚薬を使うことのメリット

媚薬を使うことによるメリットはいくつもあります。順番に紹介していきます。

使うことで気持ち良さが上がる

媚薬を使うことによる一番のメリットは、気持ち良さが格段に上がること。

普段の気持ち良さが100点だとしたら、媚薬を使うと200点にも500点にもなります。

具体的には、普段に比べて感度が上がります。そのため、触れられたり、キスされたりだけでも体がすごく敏感に反応して、濡れてきます。

生々しく表現すると…膣や子宮がジンジン疼いて、たまらなくなります。

また、私は挿入よりも挿入前の方が気持ち良さが強く、正直なところ中でイクということが分かりません。

そんな私ですが、媚薬を使った時で排卵日辺りだと、いったことはないのですが、中でも気持ち良いと思えます。

早く中でもイケるようになりたいと思うばかりです。

濡れやすくなる

媚薬を使うと気持ち良さが上がるため、普段よりも濡れます。

濡れだすのも早いですし、濡れる量も桁違いです。

初めて使った時は、あまりの濡れ具合に私も夫もびっくりしたのを覚えています。

普段よりも濡れるので、挿入時も挿入してからもスムーズです。

濡れ具合が少ないと、挿入後に中が乾いてきて痛みが出ることがありませんか?

乾きやすい方でも、媚薬を使えば濡れ具合はばっちりです。

また、たくさん濡れるのでセックスの最中の音がいつもよりいやらしく響きます。
恥ずかしいと思いながらも、その音を聞くとまたいやらしい気分になるのも事実。

性欲がアップする

媚薬を使うと、確実に性欲がアップします。
そのため、自分のリミットが外れて、普段はしないようなことをしたり、言えたりします。

私の場合、自分から夫のものを舐めたり、舐めてほしいと言ったり、触ってほしいと言ったり…

普段よりも解放的な気分になって、欲望のおもむくままにセックスができます。

安心感につながる

性交痛や濡れにくさに悩んでいると、セックスをする時に「今日は痛くないかな?」「ちゃんと濡れるかな」と心配になりませんか?

私自身、性交痛も濡れにくさもあるので、すごく心配になります。

しかし、媚薬を使うと「媚薬の力があるから、大丈夫」という気持ちになり、不安な気持ちが楽になります。
一種の自己暗示のようなものです。

媚薬を使うと、痛かったら、濡れなかったら…と不安に思いながらのセックスから卒業できます。

と、媚薬を使うことのメリットを紹介してきました。使ってみたくなってきませんでしたか?

しかし、媚薬にはメリットばかりではなく、デメリットもあるのです。

次は、媚薬を使うことのデメリットについて正直に紹介します。

媚薬を使うことのデメリット

緊張したり怖かったりする

初めての経験は、どんなことでも緊張しますよね。

気持ち良さや感度が上がって、濡れやすくなる媚薬を使うなんて、緊張したり怖かったりして当たり前だと思います。

私が初めて媚薬を使った時は、

  • 本当に効果があるのかな
  • どんな風になってしまうんだろう
  • どれくらい気持ち良くなれるのかな

と、不安に思う気持ちと、期待する気持ちがありました。

1回目の不安や緊張を乗り越えて媚薬を体験すれば、気持ち良いセックスができるのでマイナスなイメージはなくなることと思います。

効果には差があるかも

普段のセックスにおいても、毎回気持ち良さや濡れ具合は変わりませんか?

このことは媚薬を使った場合でも同じで、毎回500点の効果を得られるとは限りません。その時によって、120点の時もあれば、400点の時もあります。

しかし、媚薬を使うことで、媚薬を使わない時の最高点を超えることができる位の気持ち良さが約束されるのも事実。

費用がかかる

媚薬を使うためには、媚薬を購入しなければなりません。

使う媚薬によって、値段は様々ですが、コンドームよりもはるかに高いです。

しかし、手が届かないほどの値段ではないと思います。

  • ラブホテルを1回我慢する
  • 外食をやめて、家でご飯を作る

など、少し我慢することで、格別のセックスを体験することができます。そう思うと、媚薬を買うのに何かを我慢できそうな気がしてきませんか?

また、媚薬は一度購入すれば、何回も楽しめるだけの量が入っています。
はまりすぎて、毎日使ってしまうかもしれませんが…(笑)

自分の気持ち良さの開発にも

今までは、セックスでの使用を想定して書いてきましたが、ぜひオナニーにも使ってください。

  • 媚薬を使ってオナニーすることで、自分の新たな性感帯を開発につながります。
  • 自分で気持ち良い部分を開発していくことで、セックスでの気持ち良さにもつながります。

私もこっそりしてみるのですが、まだまだ中の開発は途中です。なかなかこっそり一人でできるタイミングがないんですよね…

おわりに

媚薬のメリットとデメリットについて紹介してきました。

セックスやオナニーで媚薬を使うこと

メリットとデメリットの両方があるが、得られるメリットがはるかに大きい

媚薬を使ったセックスやオナニーの気持ち良さは、実際に使ってみないと体験できません。

一度使うと、病みつきになること間違いなしです。

私自身、あまりの気持ち良さに毎回何らかの媚薬を使っています。

性交痛や濡れにくさ対策もありますが、一番の目的は気持ち良くなるため。

まだ使ったことがない方はぜひ一度試してみてください。

媚薬を使ったことがないなんて、もったいないと私は思います。

おすすめの媚薬は?

媚薬には種類があるのですが、まずは塗るタイプの媚薬をおすすめします。

飲むタイプよりも抵抗感が少なく、使えるではないでしょうか。

クリトリスや膣に直接塗るので、媚薬の効果がダイレクトに感じられます。

おすすめなのは「濡舞妓」です。

メントール、イランイラン、カフェイン、カンフルといったムラムラしてくるような成分が配合されています。

濡舞妓についてまとめた記事です。

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